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パールネックレスの選定基準

 パールネックレスを選ぶときのちょっとした基準をご連絡いたします。パールネックレスにとってもっとも重要なのが真珠。1粒1粒の真珠を見て行くことが重要になります。



真珠選びの基準

 1つ目の基準が「巻き」と言われているものです。これは真珠1粒の真珠層の厚さをしめします。2つ目が「テリ」と呼ばれる基準。これは真珠層の光沢のことを示します。その他に色や大きさがポイントとなります。良い真珠は巻きがたっぷりと厚く、月の光/月光をとじこめたような神秘的な輝き=テリを見せます。巻きが薄いと、なんだか輝きが冴えないほやけた感じを示します。

 色にも、様々な種類があります。近年人気なのが、ピンクの真珠。この色は希少価値がありますので高価になります。高価なだけに、日本人の肌にいちばん似合う色とも言われています。インドの伝説によれば、黄色い真珠は福の神を呼び、クリーム色の真珠は持ち主を理知的にすると言われています。また、白色の真珠は名声を、空色のは幸運を約束するとされています。

 また、近頃注目されているのがゴールドの真珠です。ゴールドの真珠は、女神の放つオーラにも似た、やさしい黄金の光にもうかがえます。見るたびに、心がやわらかく波立つのです。



 最後に真珠の大きさですが、その方々好みとなります。価格の基準は、7.5mm玉と6.5mm玉では、7.5mmほうが倍近く高価になります。この比較は、その真珠の色や光沢が全て同じとした場合の比較になります。7.5mmクラス以上の真珠がそれだけ希少価値が高いことを示しています。



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